旅の情報収集に役立つリンク集です。
出発前にぜひ見ておきたいページ
外務省 渡航情報
渡航ビザ(査証)に関する情報収集
各国大使館等
★印は日本国籍で有効な日本のパスポートを所持し、観光目的の短期入国は査証免除措置が適用される国とその滞在可能日数です。
その他、諸条件等については必ず各国大使館ページ等にてご確認ください。
★エリアを選択する
東アジア
★中国大使館(本土は30日、香港・マカオは90日)*本土は2025年12月31日までの予定
★韓国大使館(90日)*2025年12月31日まではK-ETA一時免除
東南アジア
★マレーシア大使館(90日)*マレーシア到着3日前よりMDAC(マレーシア・デジタル・アライバル・カード)を必ず登録すること
★シンガポール大使館(30日)*シンガポール到着の3日前から電子入国カード(SG Arrival Card)の登録が必要
ヨーロッパ
下記の国は2025年中にヨーロッパ渡航情報・認証システムであるETIASがまもなく必要になります。(ETIASに関する情報ページ)
★英国大使館(180日)*出発の3日前までにETA(電子渡航認証)の申請が必要(費用は10ポンドで2年間有効)
アフリカ
北米
★アメリカ大使館(90日)*到着の3日前までにESTA(電子渡航認証システム)の申請が必要(費用は21ドルで2年間有効)
★カナダ大使館(180日)*事前(航空券購入前を推奨)にeTA(電子渡航認証)の申請が必要(費用は7カナダドルで最長5年間有効)
オセアニア・太平洋
★オーストラリア大使館(90日)*専用アプリにて事前にETA(電子渡航許可)の申請が必要有効期限は1年間またはパスポート有効期限の短い方)
★ニュージーランド大使館(90日)*到着3日前までを目安にNZeTA(New Zealand Electronic Travel Authority)の申請が必要(要アプリからの申請でNZ$17、移民局ウェブサイトの申請ではNZ$23。有効期限は2年間。申請時に国際観光税(IVL)としてNZ$100が必要)